potential verbs


The potential forms function the same way as Verb plain form+ことができます。
ミラーさんは サッカーをすることができます (ability)
この公園でサッカーをすることができます (possibility)

godan verbs use the え row + masu and conjugate as ichidan verbs
〜く → 〜ける
〜つ → 〜てる
〜む → 〜める
〜る → 〜れる
〜す → 〜せる
〜ぶ → 〜べる etc.

ichidan verbs change る to られる

する →  できる
くる →  こられる 

分かります、できます do not have potential forms.
This is because both verbs contain the meaning of “able to”.
You either understand something or you don’t.

あります、たります do not have potential forms
as you either exist or not, or be enough or not.

います can be in potential form, but this does not mean able to exist.
Rather, it means “able to stay”.

The potential forms triggers the change of the particle を to が.
Other particles do not undergo this change.

ミラーさんは ケーキが(を) 作れます。
私は さしみが 食べられません。
小さい こどもは この こうえんで あそべません。

This を-が conversion doesn’t work in some specific verbs, which are paired with verbs that usually take the particle に.
電車に のります - 電車を おります
おふろに はいります - おふろを でます

As explained, the particle に does not undergo any change.
Also for おる(おられる) and でる(でられる), the particle を stays as it is.

× この駅で、電車が降りられます。
○ この駅で、電車を(から)降りられます。