expressions for giving and receiving

MNN41-1

keigo versions of もらう、くれる、あげる

いただきます is a so called “humble word” Kenjougo for もらいます. This is used to describe things and actions that came from someone above you socially. Do not use this word for your parents and siblings.

私は社長におみやげをいただきました。
私は父におみやげをもらいました。
私は社長にお金を貸していただきました。
私は妹にお金を貸してもらいました。

くださいます on the other hand belong to “respect word” Sonkeigo for くれます. This term is used to describe someone above you giving something or doing something for you.

社長は私におみやげをくださいました。
父は私におみやげをくれました。
社長は私にお金を貸してくださいました。
妹は私にお金を貸してくれました。

さしあげます belong to “humble words” meaning あげます. This is used when you are giving something or doing something for someone above you.

私は社長におみやげをさしあげました。
私は社長にお金を貸してさしあげました。

やります completes the system of giving and receiving. やります means to give, but it is used only when you are giving something or doing something for someone below you. This usually includes your younger siblings, your children, pets and plants.

私は妹におみやげをやりました。
私は妹にお金を貸してやりました。

私は 社長に おみやげを いただきました。
私は 友だちに おみやげを もらいました。
私は 妹に おみやげを もらいました

社長は(私に)おみやげを くださいました。
友だちは(私に)おみやげを くれました。
妹は(私に)おみやげを くれました。

私は 社長に おみやげを さしあげました。
私は 友だちに おみやげを あげました。
私は 妹に おみやげを やりました。(あげました)